センニチコウ=変わらぬ愛?

今日もたくさんお昼ご飯食べたよ!7です。いかがお過ごしですか?もりもり食べて夏バテなんて吹き飛ばしちゃいましょう☆
今日は、お花っぽいけどそうじゃないシリーズその3だよ!そして今日の誕生花でもあります!

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「センニチコウ(千日紅)さん」。丸いボンボンの形をしたお花みたいなところは、実はお花ではなく、苞(ほう)。苞は、前のパキスタキス、ブーゲンビレアさんの時に説明したよね。花やつぼみの基部(きぶ、つけねの事と思ってくれたらいいかも。)を包む葉、のことだよ。だから、あの花みたいに見えるのは、実は葉っぱなの。長くもって楽しめるから、いろんなところに引っ張りだこだよ。タイでは、年に1回、生徒が先生にセンニチコウの花を送る習慣があるんだって。ちなみに花言葉は「変わらぬ愛」だそうです。変わらぬ愛かぁ・・・まだまだお子ちゃまな7には憧れの的ですな。そういえば昨日、3歳児に「大ちゅきー」って抱きつかれたけど、あれも変わらぬ愛だったのかしら・・・20年後くらいにまた言ってくれるかしら。おっと、話がそれてしまった。みんなは夏休みの宿題、仕上がった?そろそろ終わらせないと間に合わないよぉ。7も頑張ってお花っぽいけどそうじゃないシリーズ集めるね。っていうか、夏休みが永遠に続けばいいのにね!
ではでは、今日も一日変わらぬ愛を注げるような、人生のテーマが見つかるような、そんな素敵な一日になりますように、ごきげんよう♪

 

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